バイト戦隊ソメイヨシノズ 7話

「ファッ!?」
「あ…」
「む…」
「おぅ…」
「おにぃ…」

レイ君ばったりと結城家のルカ、エネ、リリィ、サクラと遭遇。

「偶然だなぁ…リリィ、エネ、サクラ…ルカ」

レイ君すまないさん顔になりきまずそうである。

「ああ、貴様か。さっさと謝った方がいいぞ。私はジンジャー・エルというものを淹れたし戻る」

リリィさん席に戻る。

「あ、まってよリリィ。じゃ私もブァンタ入れたから戻るよー」

エネもリリィを追って戻る。

「お兄ちゃんファイト!」

サクラは一言そういって席に戻る。

ルカはやはり気まずいのか目を合わせない。

レイはルカの手を掴み言う。

「ルカ、あのときはすまなかった。俺は駄目な兄貴かもしれないけども、妹達が俺は大好きだ。それは変わらない。」

「そんなこと分かってる。でも私はお兄ちゃんに青あざつけるくらい…」

ルカはレイがラッキースケベスキル持ちだということは分かっててもついやってしまった自分が許せなかったようだ。

「大丈夫。これはアヴィの奴だ。ルカのはその日のうちに治ったよ。気にするなお前の兄貴は丈夫だぜ?」

レイはルカの頭をぐしゃぐしゃとなで、笑う。

「もう、お兄ちゃんたら…」

「今日帰るよ。気まずくて家を離れて悪かった。」

「うん、待ってる。」

お互い席に戻る。

レイ君席に戻るもドリンク淹れるの忘れるといううっかりさんやらかしドリンクバーにもどりリリーパ・デューを淹れ戻るのだった。

「いやぁすまないばったりと妹達にあってだな…」

「ああごめん、それアヴィと連絡とって場所作ったんだわ」

こざとさんたまにはいいことをする。

「え、みんなもしってたの?」

レイ君驚きながらも聞く。

風鳴以外Yesと答える。

風鳴に言うとばれちゃう可能性があったかららしい。

「ええ、しょうなのぉ!?」

風鳴は驚いてポケットにあった竹輪を取り出し食べる。

「いやーレイは寝言で妹達のこと呼びまくってて寝れなくてさ…これは早急にやらんととね」

理由は睡眠時間がなくてつらいというのであった。

「え、寝言酷かったのか…すまない」

フェルナンドはフッと笑い

「でもこれで仲直りできたし自宅に戻るんだろう?」

レイは笑顔で答える。

「ああ、俺は妹達の待ってる家があるからな!」

その後、食事代をソメイヨシノズと妹達の分をおごることになるとはレイはその時気付きもしなかった。
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バイト戦隊ソメイヨシノズ 6話

朝、いつものように朝食にありつくこざと。

となりには寝癖でぼっさぼさのレイ君が寝ながらトーストを食べている。

今回の朝食当番はアヴィさんである。

いつもトーストには目玉焼きがのっており、黄味は半熟なので潰したところに

こんぶちゃん直伝の海王種でとったダシ・ジョーユをすこしかけ味は最高である。

他には微糖のコーヒーにラピチキと呼ばれるラッピーの肉ではないアギニス系の肉をから揚げにした物がいつもの朝食であるがたまにサラダも追加される。

当番はこざと、アヴィで行っている。他にデュマ子、箱、キャス子がいるのだが

ダークマターをつくるので2人でやっている。

「いやー朝からから揚げは普通重いと聞くがこれないと仕事つらいわー」

とこざとはラピチキをほおばりながら喋る。

「おまえのとこ朝からから揚げくるのか…おもいな」

レイ君は慣れてないので少々きつそうである。

「すまない、家に居候するなら慣れてくれというしか…」

こざとはすまなそうにコーヒーをズズッと飲む。

「む、これは…重いと思ったがすすむ…すすむぞ…」

レイ君の箸がとまらない。止める事ができるのは

アヴィさんの素手BHSである。

まぁそれやるとレイ君は椅子から吹っ飛びセルフ壁ドンして床にビターンである。

「みんなの分もそれあるから気をつけようね(笑顔」

アヴィさんは食べ物で怒らせると怖いので気をつけよう。こざととの約束だぞ!

滅多に起こらない人だからね。怒らせるとナックルPAが飛んでくるぞ。

「すまない、箸が止まらなくてだな…うおおルカのビンタよりいってえええええ」

レイ君右頬に拳の跡がクッキリである。

「うわぁ…これは青あざ不可避だなぁ…」

朝食を終え、2人はアークスとしての活動じゃなくバイトへと出勤する。

先に風鳴が来ておりクールさが極まっている。

「きたか、でその顔はどうした?」

今日の朝についての出来事をこざとは説明する。

「ああ、ファイターの人の素手PAなんてもらったらそうなるわな…」

風鳴はすこし冷静である。アストレアさんに似たような事でもされたことがあるのだろうか。

そのあといつものメンバーが揃い仕事をこなす。

あんまんが入荷したがこざととフェルナンドが買占めて休憩所であんまん天国をしていた。

「あははは、これはイイモノダー」

こざとは味わってあんまんを食べる。

フェルナンドは普段はおとなしいがあんまんでは少しテンションがあがる。

「ふふふ、はーはっはっは。これがないとなぁ!!」

仕事を終え、ソメイヨシノズはガ・ストで世間話をする。

「この前の終焉は、おしかったねぇ」

ちゃぼ氏すこしくやしそう。

「くっ俺としたことがあそこでミスをするとは…」

風鳴は自分がミスをしたことにすこし反省している。

「俺、まだいけないなー大体アヴィがFoだったりFiだったりだし」

こざとはパフェを食べながらむーとする。

「俺なんか出番ないぜ…リリィが主役だぜ」

レイ君長男なのに出番がなくがっくり。

フェルナンドは黄昏てコーヒーを飲んでいる。

「まぁこの話は終わりにして、レイ君どうよ?こざと宅にて居候は」

ちゃぼさん話を切り替える。

「んー快適。ただやはり妹キャラがいないことだな。俺のスキルが生きない。」

レイ君右ほほの青あざをさすりながら言う。

「俺らは20代構成だからスキルが生きないよなー」

こざとパフェ追加。

「だが、お前の家快適なんだよなぁ…それが悔しい」

レイ君なんともいえない顔でううんとなる。

「あ、飲み物なくなったから入れてくる」

レイ君席を離れドリンクバーへとむかうのだが、運命のいたずらかドリンクバーには結城家メンバーが丁度全員いるのであった。

レイ君はどうなるのか!?

ぎりぎりまでいた我ら


どうも、こざとです。
pso20160127_015517_003.jpg2時にメンテ開始なのに強制的に落とされるまでのんびりしてたチームメンバーの図。
pso20160127_015612_004.jpgいやー2年後がたのしみですねー(棒
メンテ後には最初何するかなぁ…ショップエリアでひとまず合流ですね(
それと、ケモナーいじらないとなぁ…ペットの名前は何がいいかしら…非常食?(おい
んー適当につけようそうしよう。ふと閃いた名をつけてあげよう。

ダーカーが勝負を仕掛けてきた▽

いけ!ソメイヨシノ!▽

…チームでみんな同じ名前つけるのアリだなぁ…(・ω・)フフフ

pso20160127_012937_002.jpgではメンテ中にソメイヨシノズを時間あったら更新しようと思います。
では2年後(メンテ後)にまた_(:3 / ∠)_ネー

やっとあえた。


どうもこざとです。

pso20160126_015908_001.jpgええ、やっとこさ手に入れましたよ。なかなか拾えなくてクリア回数復活して2回してゲットです。ハーフ1こあればディーオで事故ったときに復活してあとはクリアの流れなのでファイターでは慣れましたね。

これようやく拾えたときの達成感はたまらないですね。
なかなかでなかったので…(・ω・)わぁい

で例のキメラさんですが、またエステで変わりましたよ。

「この前で最後だと言ったな?」

「ああそうだ。そうだと言ってくれ」

「アレは嘘だ」

「ウワアアアアアアアアアアアアアアアア」

pso20160126_032256_002.jpg

ロリでしたが、やはりロリよりこういう路線が自分にはいいですね(
そして、どうせみんなアヴィさんになるの犠牲者です。

なんかどことなく瞳のせいか似てるような…て思うのですが考えるのをやめた。

pso20160126_032329_003.jpg

バイト戦隊ソメイヨシノズ 5話

今日もこざと一同は働いている。

レイ君は今日から出勤してきた模様。

右頬に真っ赤になったビンタ跡をつけて。

「うお、なんだその顔…真っ赤になってるぞ」

ちゃぼ氏少し心配そうに近寄る。

レイ君の話によるとship3から戻ってきて妹達にサプライズプレゼント作戦は成功

しかし、レイ君がルカさんにラッキースケベスキル発動してしまい、会心のビンタをもらったとのこと。

「いやーやらかしましたなぁレイ君。」

フェルナンドはおいしそうにコーヒーを飲む。

「ああ、バイト入る前のship3でのツケがここできてしまったのだろうか…」

レイ君がっくりと肩を落とす。

「ん?それってこの動画のこと?」

こざとさん3話にてカスラから届いた動画を見せる。

20160120215334b69.jpg
「うわあああああああああああああああ」

レイ君大慌て。顔を真っ赤にしてもうどうしたらいいかその場で顔を覆う。

「なんでだ、それはバイト前の…どうしてお前がそれを持っている…」

レイ君は動揺を隠せなく結構口が回らなくなっている。

「んカスラからきたけども、これ今回ship3でやったんじゃないのねー」

こざとは納得しつつレイ君のスキル特攻動画を見る。

「ばっそれはもうダメダ。俺はバイト入る前に心を入れ替えたんだ…」

レイ君は頼む、もうそれはなかったことにしてくれと土下座するのであった。

「そこまで言うならこれはゴミ箱にそぉい!」

こざとは削除するのであった。

「…ですまないが暫く俺、家に戻れないから誰か泊めてくれ…」

こうして暫くレイ君は他のメンバーの宅に泊まることになった。

しかし他のメンバーはどうもダメらしくこざと宅となった。

「え、なにそれ聞いてない。そもそも俺が決めていいことじゃ…」

レイ君は誰かと通信してるが話し終わったのか通信をやめこざとに言う。

「うんアヴィに話しつけてきたわ。おkもらったわ」

こうしてしばらく居候にレイ君が厄介になることに。

果たしてレイ君とこざとの運命は如何に…

バイト戦隊ソメイヨシノズ 4話

今日もこざと一同は働いている。

レイ君はいまだ出稼ぎ中。

風鳴はこの前、オーザに竹輪地獄をお見舞いした。

フェルナンドは最近ニャウ人形を編むのがマイブームだが完成品はあふさんに無名三段突きされ

綿がブシャアアアアアアアアと凄い勢いで吹き出て壊されるのだった。

今日もまた変なことが起きそうだ。

「てことで今日はフェルナンドさん宅に着ています。ゲーセンですねこれ」

こざとは周りを眺める。

さっそく風鳴と先生は対戦ゲームでオラオラオラオラ合戦していた。

フェルナンドは隅っこでコーヒーを淹れ一息つく。

「こざとはこういうのはしないのか?」

「するけどもまぁ格ゲーはくっそ弱いからなぁ…コンボ覚えられんよ。応用せんと読まれるし」

向こうで先生と風鳴がボタン押す速度とスティックぐりぐりともう次元を超えた何かが展開していた。

結果は風鳴の勝ちだった。

「ふ、俺にかかればこんなもんさ…」

先生敗れる。

「もんがー…」

ゆったりとそんな時間を過ごすもあることに気づく。

風鳴が普段どおりであることに。

いつもならウヒョーとかもう残念キャラ全快なのに今回は珍しく設定どおりのクールなままである。

「こざと、お前も気づいたか」

フェルナンドはこの異常事態で持ってるマグカップをぷるぷるさせている。

その時、緊急コールが鳴る。

「アークス各員へ緊急連絡。惑星リリーパの第三採掘基地周辺に、多数のダーカーが集結しつつあります。防衛戦に備えてください。」

「さぁレベリングも兼ねてソメイヨシノズ(レイ君なし)出動だ!」

先生の掛け声でいざ、出陣するのであった。

惑星リリーパの第三採掘基地周辺

他のアークスともにいざ防衛。

ソメイヨシノズ一同はある1名を除き1位2位3位を独占するのであった。

もちろんその1名はハンターでいったこざとである。

火力はあるけどもまわりがすぐ溶かしちゃうのだ。仕方ないね。

勿論1位は風鳴である。2位はフェルナンド、3位はちゃぼである。

「フッ、この俺が総合1位か…最高だな」

「んーAISはそれなりに乗りこなせてるんじゃがまだまだだな」

「うひひ」

上位3名のコメントがこれである。

ロビーに帰還しサガさん周辺でさっきの防衛戦について話をする。

「俺だって、竹輪キャラじゃないんだ。ちゃんとアークスしてるんだぜ…それが証明できてよかった」

風鳴は満足そうである。

「そんなことより、ごはんいきたい」

ちゃぼさん風鳴の話をぶったぎる。

「よし、じゃ居酒屋行こうぜ。風鳴のおごりでな!!」

フェルナンドさん唐突の風鳴のおごりで居酒屋行こうぜ宣言。

「は、何でそうなるんだ…教えてくれこざと」

「んーまぁ総合1位さんにゴチになるってことですよ。ゴチになります!」

フェルナンドも続いて

「ゴチになります!」

先生も続く

「ゴッツアンデース!(野太い声」

「うおおおおお、嘘だ。俺のバイト代が飯代にいいいいいい」

風鳴さん落ち込むロビーアクションでガクッとするもこざととフェルナンドに肩をよいしょされて連れて行かれるのであった。



バイト戦隊ソメイヨシノズ 3話

こざと一同は今日も働く。

レイ君は未だにship3に出稼ぎ中である。

風鳴の竹輪の消費量がいつもより10本多くなった。

そんな中、メールがこざとに1通届く。

「メール?誰からだろう」

メールの送信者はあの3英雄のカスラであった。内容はこうだ。

「君はレイ君の知り合いだろう?ちょっとこれを見てもらいたい。それをみてship7に戻ってきたら何をしでかすか予想してもらいたい。他にも知り合いに同じ内容を送っているから安心して構わない。では楽しみにしているよ」

添付されていた動画はこれだ。

20160120215334b69.jpg

「ぶはっ…」

こざと大爆笑で床を転げまわってヒーヒーする。

その状況をフェルナンドは見ており

「え、おまその反応はこわいわ…え、なに?頭いかれたのか?」

こざとは大爆笑して笑いが収まらずジェスチャーでその動画をみてみろと指示。

フェルナンドはどれどれと動画を見る。

フェルナンドもこざと同様になってしまった。

その後も先生も同様になり、風鳴に至っては

「この動画もらってもいい?」

である。

カスラにship7に戻ってきたらどうなるかという返答については

こざとは言葉で書くより絵だろうとそこら辺にあったスケッチブックで書き始める。

30分後

「これでいいだろう」

フェルナンドは1番に見る感想はこうだ。

「うんデクのほうが美味い」

先生はこうだ。

「おほー」

なんかこうしっかりとした感想が欲しいのだけれどこのメンバーに聞くのは間違いであった。

こざとさんが書いた絵はこうだ。

タイトルは「レイ君スキル特攻するも相手がイメチェンしたリリィさんで滅茶苦茶にボコられるまであと10秒」

DSC_0031.jpg

「よし、これでいいや送信」

画像を添付してカスラに送るのであった。

「んー書いたら甘いもん食いたくなったー。ガ○トいこうぜー」

こざと一同はガ○トへ行き甘いスイーツとご飯を食べるのだった。

メセタがまた減った。原因はアイツ


どうも、こざとです。

れいれいのブログにかられてソメイヨシノズひっさびさに更新しました。
れいれいのとこであげてるのは、ネタ回に入ってないものですね。設定等が固まったものはネタ回へと飛んでもらえれば確認できますので暇だから呼んでやろう。喜べ雑種という方はどうぞ_(:3 / ∠)_

はい、タイトル回収いきませう

キャス子のファラン→ちゃんとキャス子にした。
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ガ○タ色の髪だったナーシェ→まぁたロリだよ!いい加減にしろ!!
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キャス子の場合は2mかからないだけで済んだのですが、問題はロリの方。
なんかアヴィさんとキャス子と被る(見た目年齢的なもの)で1キャラくらいロリいたら面白そうなので結局ハッカー娘のときに逆戻りしロリキャラへと変貌したナーシェさんでした。マフラーと髪型を購入したので5mPON☆と逝きました。

きっとナーシェさんはレイ君がスキルを発動してくれるでしょう(え

あ、ナーシェさんの年はアヴィさん(22)より年上です。

合法ロリってやつかな?ナーシェさん(23)。こざとさん(代理)と同い年という設定です。

キャス子と箱は(23)ですかねぇ…適当です。はい。ちなみにこざとさん(代理)はアヴィさんが年下とは気づいてないです。

…あとはそうだなぁ喋らすか(適当だなおい


pso20160122_055914_014.jpg
「と言うわけで、いきなりですがおはこんばんちわ。代理のこざとです。」

pso20160122_055220_011.jpg
「…」

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「ワイ、何もいじられてないから写真変わってないというカナシミ」

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「泣くな、私なんぞコレジャナイと言われて騎士王にされたり、ハッカー娘にされたり、厨二病キャラや、始末屋とかガ○タでいそうなキャラにまでされたんだぞ!お前は完成されてるんだ。喜べ!」

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「ソロエクスファイターでいけたああああああ」

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「…」

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「Hey!空気読めないガール!そんなことはいいからTAで稼ぎに行って来い私も行くから」

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「いや、さっきアヴィさん模倣体出してきたから3日ピコーダ被ったクローン狩りのモデュ掘りするから行かない言ってたべ」

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「モデュ掘り…が私を呼んでいる…待ってろ多スロの武器とユニットたちいいいいいいい」

おわれ

バイト戦隊ソメイヨシノズ 2話

今日も普段どおり仕事をこなす、こざと一同。

しかし、最近レイ君の姿がない。

「そういえばさ、レイを見ないけどもどうしたん?妹達にとうとう亡き者にされちまったのか…?」

こざとはすこし恐々言う。

フェルナンドはこざとの話を聞いてフッと笑う。

「いやいや、あいつはそんな簡単にやられないってXHのゴルドラーダ並にHPあるだろうし」

「ちょいとまった。レイ君をそんな汚らしいGみたいのと一緒にするんじゃないよ。」

風鳴は嫌な顔しながらぶーぶー言う。

「あーレイ君ならship3に出稼ぎだそうだよ。ここだけの話だけども妹達にサプライズプレゼントをしたいから資金をがっつりかせぎたいんだってさー」

事情を知っていたらしくちゃぼは言う。

そして4人は揃えて言う。

「まぁ彼の事だ。ship3でもロリコンスキル発動してるんじゃないかねぇ」

その頃ship3のレイ君は…

「ぶえっくしょーん!!…うう噂されたか?…でも誰にだ?サクラだろうな…きっと」

レイ君の予想は大外れであった。

ship7に戻りこざと一同はちゃぼ宅におしかけるのであった。

「ひゅー。こいつはすげぇやバーですよ!バー!」

こざとはテンション上がっている。

「バー?あのアプレンティスおばさんのことか?お前いつから熟女好きに…?」

フェルナンドは少女マンガででてくるような驚き方をする。

「誰が、いつ、なった!俺は鈴来アイカちゃんのファンだ。それ以外の何者でもない」

とんでもないことを口走っているこざとさん。

「風鳴は竹輪の使者さ。だからいつもポケットには竹輪があるの」

そういいながらポケットから袋に入った竹輪を取り出し、仮面をつけたまま食べ始めた。

「これはどうなっている…仮面をつけたままたべているだとぅ?」

ちゃぼ信じられない光景に2度見する。

「いやいや口元のとこ開いてるじゃない…冷静に見ようよ」

どこからか彗星のごとく現れたアヴィさん登場。

空気の読めなさは相変わらずです。

「でアヴィ、用事でも?」

こざとはアヴィに聞く。ああそうだったと思い出したのかアヴィは口を開く。

「いやーそろそろアーレスのソード、パルチ、ワイヤーを返しに貰いに来たんだった。Huキューブ稼がないとだからちょっとだけ返してもらうよ」

こざとはほいほいとアーレス3つをアヴィに返す。

「うん、確かに返してもらったよ。じゃ行ってくる」

アヴィさんは去っていった。

フェルナンドはニヤニヤしながら

「おうおう、いつのまに普通に会話してんだ?結構最近は噛み噛みで酷かったのに」

こざとはえ、そうだっけ?と首を傾げながら

「まぁ俺の憧れの存在だからな。恋愛の対象ではないのさ」

風鳴は何かに反応したのかこざとに近寄る

「じゃあ、ボクと一緒にこっちの世界に…ぎゃふん」

話してる最中にアストレアさん登場。そしてアストレアさんチョップで一撃で沈むのであった。

「じゃ、私はこのちくわ会長に用があるから持って帰るわね」

風鳴はお持ち帰りされた。

「ふむ、3人か。とりあえずおしるこ飲む?」

ちゃぼはこざと、フェルナンドに聞く。

2人は揃えてこう言うのだ。

「もっちのろんだぜ。こんちくしょーめ」

3人でおしるこを飲んで盛り上がったのであった。

成し遂げた。

pso20160118_181025_000.jpgpso20160119_023005_008.jpg
どうも、こざとです。

ブログを見てた知人からウィス飛んできて、問題になってたアンガディーオのとこで攻略の糸口になるアドバイスをもらい無事ファイターでやりきりました。

/toge ありがとう(「・ω・)「さん!!

参考になるか分かりませんがファイターで
6-10での自分の立ち回りを今回はまとめようかと。
1-5は適当にやってもクリアできるので省きます。
初見で普通に行けたのもあるので


使うパレットはコチラ
pso20160119_021937_3.jpg回復きれて困ったとき用に作成するも結局必要なかったサイカさん。
Mr,Kのレベリングで使うことにしよう…
pso20160119_021030_2.jpgどのクラスでも必須だと思うのですがステージオーダーは必ずクリアした方がいいです。
1-5は多少やらかしても問題ないですが6-10だと地獄を見ますのでステージオーダーはきっちりこなしましょう。

※ステージ6 
ヴォルドラゴン1体 
キャタドラン3体

ここではパレット2を駆使しキャタドランの弱点を狙いながらジャブ→BHS→フラッシュまたはスウェーでキャンセルしてジャブ→BHSで沈めます。ヴォルを視界に入れながら戦うのがみそです。火炎飛ばしてくるので途中で回避行動に移らないと丸焼きKOされます。
キャタ3体処理し終わったら、ヴォルの顔面にジャブ→BHSの作業で沈めます。潜られたらすかさず背後に回りこんで尻尾にジャブ→BHS打ち込んで破壊してダウンとったら顔面に叩き込めば問題ないです。

※ステージ7 
有翼型
┣ソルダ・カピタ
┣ドゥエ・ソルダ
┗デコル・マリューダ
┗【敗者】複製体
┗ファルス・アンゲル
水棲型
┣キュクロナーダ
┣サイクロネーダ
┗ウォルガーダ
┗【巨躯】複製体
┗ファルス・ヒューナル
蟲型
┣エル・アーダ
┗プレディカーダ
┗【若人】複製体

ここではパレット4のダブセのみで押し切ります。
アクロ3連とカマイタチでのごり押しです。
ステージ6のオーダーをクリアしてれば弱点付与にダブセが追加されるので与えるダメージが格段にUPします。これがあるとないとではかなり違うんですよ。
ナックルとダガーよりはやく片付くんですよね…。
開幕マッシブ始動からの蟲型を若人ごとアクロカマイタチで沈めます。そのあとは適当に殲滅。
ルーサーでたらほったらかしにしましょう。
その間に巨躯を潰し、ファルス・ヒューナルを一気に叩き落します。
そのあとはルーサー沈めてアンゲルでたらアクロカマイタチでゴリゴリ削ってしまえば楽勝です。上空に浮上して氷柱を飛ばしてくる際はすなおにフォトンブラストで避けましょう。
1回フォトンブラストで避けたらまた氷柱飛ばす前には沈めることができるので問題ないです。
フォトンブラストはケートスPかユリウスN推奨。ゲージ早く貯まるため。

※ステージ8

┣ウーダン
┗ザウーダン
┗ロックベア
┣ジェラゴダン
┣ギブルーダン
┗ベーアリブルス

┣ガルフ
┗フォンガルフ
┣ズグラフ
┣バルグラフ
┣スノウバンサー
┗スノウバンシー
┣ファルケ・レオーネ
┗ヴリマ・レオパード

┗マルモス
┗ジャーマグルス

ステージ7のオーダーをクリアしていれば弱点にTダガー追加されます。
ここは最初はパレット3でハートレスとストレイトでピンポイントで狼だけ潰します。
潰したらパレット5に切り替えてスノウ夫妻を顔面狙いで一気に叩きます。
レオーネでたらマッシブで吹き飛び防止してなるべく頭を狙いつつ速やかに倒し、レオパードに備える。レオパードもレオーネと同じ感じに潰したら残りを殲滅。(ロックベアさんはスノウ夫妻のときにでても無視してスノウを優先すること。)
ロックベアが出たら頭にロックしてダガーで蹴り倒します。
倒して後ギブルーダン、ベーアリブルス出てくるのでさっさとベーアリブルスもロックベアと同じに様に潰してパレット3に切り替えてストレイトでまとめて最後は仕留めれば問題ないです。

※ステージ9
マトイ・ヴィエル
【仮面】
ここのオーダーは確実に抑えましょう
ここを抑えないとステージ10で地獄をみます。
ステージ8のオーダーをクリアしてれば弱点にナックルが追加されます。
60秒間時計or反時計回りに逃げ回りましょう。
ここのオーダーは確実に抑えるためにもきちんと逃げ回ること。
60秒経過したらパレット3で仮面をハートレスからの逃げながらストレイトで倒す。
若しくはストレイト(チャージ込み)でひき逃げしてれば溶けます。
マトイちゃんはハートレス→ストレイトで一気に倒しましょう。

※ステージ10
レギアス
カスラ
クラリスクレイス
ヒューイ
アンガ・ファンダージ
ディーオ・ヒューナル
【深遠なる闇】(一騎打ち版)

ステージ9のオーダーをクリアしていれば弱点にダブセが追加されます。
一番の難関です。特にアンガを如何に迅速に倒すかが鍵になります。

アンガ:六芒均衡を全滅させると出現
ディーオ:アンガ出現後に70秒後に出現
【深遠なる闇】:ディーオを撃破すると出現

六芒均衡戦はパレット3で開幕ハートレスで突っ込んでストチャで逃げた後はクラリスとカスラを先に倒す。
ヒューイは結構脅威になるので目を離さない。乱戦時にサーベラスしてくること多いので注意。
アナザースピンもしてくるので距離はきちんとあけること。JGもしてくるので注意。
何気にアナザー後にヘブンリーの動作もあったのでヘブンリーまで繋がる可能性あり。
ヘブンリーまでもらったら死亡フラグ回収待ったなし
レギアスについては他の相手を処理してる最中に巻き込んで倒せるので注意するとこは…OEしてきたら離れた方がいいかも

六芒均衡処理し終わったらパレット4にし、リミブレ&マッシブ起動。
アンガに接近してアクロカマイタチの乱舞を叩き込みまくる。
そうしてるとすぐに2段階目である程度ダメ与えたくらいにディーオさん出てくるので
ディーオさんでたら槍投げしたら回避に専念すること。
2段階目のアンガは開幕ひっくり返って腕ぶんまわししますが左右にステップすれば避けれます。最後の腕回転は左右に一度回避するだけでOK。
ディーオさんの行動に目を配りつつアンガを叩いてれば倒せます。
その後はディーオの左右部位破壊優先し、ダウンしたらアクロカマイタチをコレでもかってくらい叩き込む。いずれ沈みます。
そして、最後の深遠さんとのタイマンです。
OE誘発させて振り下ろした後隙ができるのでそこにアクロ入れて、OE誘発まで回避行動です。それを繰り返し行えば倒せるのでおためしあれ_(:3 / ∠)_
ステッカーもらえなかったよ称号で配布して欲しかったとつくづく思うのであった。pso20160119_022446_005.jpg

プロフィール

こざと

Author:こざと
ship7 ギョーフ
[ソメイヨシノ]所属

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