今年もあとわずか。


どうも、こざとです。

今年もあと2日しかないですね。
大晦日で食べるお餅やPSO2でフル作業するためのエナドリの補充は充分か?

私はまだエナドリ補充はやってません。部屋の掃除はダイ○ンでササーっとかけたぐらい_(:3 / ∠)_
今年はまたPSO2でカウントダウンしながらショップエリアがいきなり変わる光景をみることになるかなぁ…
折角ですし、セレクト回しますか(え、このまえ100枚回ししたのに?

ウチのメンツ達も今年を振り返ってるみたいです。
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「今年も、もう終わりか。色々あったが楽しかったかな」とシグムはふっと笑う。

「今年は…マガツ、リリチ、ガルグリ、徒花、終焉とボリューミーだったかな。アヴィ、ナーシェ、シグムの3人が主に動いてたけども…」すこしくやしそうに言うこざと。お酒は飲めないのでモン○ナをぐいーっと一気飲み。

シグムはふと思い出したかのようにこざとに話しかける。
「今思うけども、うちらはそこまで見た目変わんないけどさ、女子勢変わりまくってないか?」

「言われてみれば、けっこう変わってるな…1人は名前を3~4回変更してるし昔の面影なんてないぜ」とちらっと女子組を見る。

「でも、綺麗になるならそれはそれで…私はいいと思うがね」そう言ってオリーブオイル(モノメイト風味)を飲むシグムであった。

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一方女子一同は…
「はーい、少し早いけどお疲れ様でした~」我等が主役アヴィさんお酒はダメなのでオ○ンジーナでナーシェ、ファランと乾杯。

「…今年ももう終わりか…うっ今年は色々と黒歴史を作った気がする…」あまりナーシェは今年の出来事を思い出したくないようだ。きついお酒をソーダ割して飲んで気を紛らわしている。

「いやー、今年あたしの出番見た目だけいじって終わった気がするなぁ…まぁちょくちょく緊急でレベリング行ってたけど」コチラはGoku○iのグレープフルーツ味をぐびーっと飲んでいる。

「ところでさ、2人は恋してるの?」唐突な話をぶんなげるファラン。

アヴィさんは余り興味がなさそうだが、ナーシェは飲んでたお酒を吹きこぼす(汚い。
「ごほっごほ…げほっ…いきなりその話は驚くからやめてください(焦」自分のこぼしたものを拭きつつファランに言う。

あまりにも見てられない光景だったのか隣の席にいたこざとが手伝いに来る。
「ちょ、あの吹き方はマンガでしかみれないと思ったけどまさかやるとはなぁ…ほら口拭かせろ…」

やらかした感MAXなナーシェさん。顔が赤くなるも皆お酒がまわったんだなと勘違いしてくれてるので大丈夫だった。
「恋ね…私は、まだ深遠なる闇の件が丸く収まるまでは…そもそもアークス業してるからそういうのは暫く先かなー」アヴィさんは飲み物のおかわりをしながらファランに言う。

「ほほー、まぁ私はダーリンおるからいいけどね。」ファランはさらっと大事なことを言うのであった。

「あー、そういえばシグムンドとあっちっちしてるんだっけ?」アヴィさんは知ってたらしく、セ○ンから中華まん持って来て食べ始める。

「え、しょうなのぉ?」こざととナーシェは息ピッタリに言う。もうお前等結婚しろ(なげやり

「え、こざと&ナーシェ知らなかったのかい?鈍い奴らめ」軽く毒を吐くシグム。

「あっちっちとはリア充じゃねーかチクショーメー」
「あっちっちとか憧れるじゃないかチクショーメー」2人は似たような事を言う。

「そんなに息合うなら2人共付き合ってみれば?」アヴィさんいきなりとんでもないことをふっかける。

「まぁ、だまされたと思って付き合えばいい。いいね?」シグムからのほぼ強制っぽいことを言われた2人は…

「アッハイ」の一言でシュウリョウ。

今後2人はどうなる!?(多分つづく
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