出会いはそう、突然に



どうも、こざとです。


閲覧者達ΩΩΩ「こざと、お前この前の記事で死んだはずじゃ…」

こざと「残念だったなぁ…トリックだよ」
(※トリックの種明かしはされません)

はい、まぁそれはさておき今回はロビーでブログに何書こうか考えてました。es情報にて0時に巨躯くるとのことでVHブロックに移動してVHでのパーティ募集をするのでした。

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こうしてキャンプシップで待機していると野良の方が参加してくれるのですが、今回は違ったのです…
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ギルガメッシュがパーティに参加しました。
(;・ω・)アイエエエエエエエ!? AUO!? AUOナンデエエエエエエエエ!?
そう、今回は某英雄王と某騎士王の共同戦線となったのでした…

※以下はこざとによる茶番になります。
「英雄王、貴方がなぜここに!?」
「騎士王よ、久しいな。貴様と共同戦線とは我の勇ましい姿をみて軍門に下ってもいいんだぞ?(ドヤ顔」
「全く、その気はないと何度言えば分かるのです。だいたいその鎧が気に食わない。装飾華美にも程がある…」
「(´・ω・`)ショボーン」
「…今はFiのクラスのレベリングを行っているので、貴方が来てくれたのは感謝しています」
「ほう、そうであろう。我がいたほうがお前と我とで戦場が華やかになるであろう」
「小声で)…今すぐ約束された勝利の剣で英雄王をこの手で(以下略」

といった感じに話が盛りたくなる感じでした。SSは相手の方のことを考慮してるので載せません。
アーム戦でOEが息ピッタリすぎて思わず(´ω`)オオソロッタゼ…てなりましたね。
本戦も某騎士王と某英雄王がVHなのにクラフトサイキ装備で火力盛ってたので早かったですね。
気づいたら日が変わってるよ(´・ω・`)ソンナー。ではまた次回マッタネー
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Category: PSO2

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