バイト戦隊ソメイヨシノズ 9話

今日はバイトはお休み。

ソメイヨシノズはガ・ストにて世間話をする。

何?こいつらいつもガ・ストばっか行ってよく飽きないな?だって?

オラクルのガ・ストはメニューが豊富で毎回きても飽きない仕様だからな!

ウルクさんが色々と頑張ってくれました。

リーズナブルな価格なのにうますぎるチェーン店であり、アークスが好む店ベスト5に入るくらい人気なのだ。

「それで、今回はアストレアさんについての話だが…」

風鳴話を始める。

どうやら以前ガ・ストでレイと風鳴を1日交換しようぜの会話でアストレアさんを激おこにさせたらしく、

風鳴は解決策を相談するのであった。

「んーそうだね。ひとまず注文しよっか?」

先生食べ物のほうが大事らしい。

各自注文を終え再開。

まず、フェルナンドが案を上げる。

「ヨシダ・ヤで、ギュウドンを!食べる!そして!誤る!」

ギュウ・ドンが絡むとフェルナンドは少し螺子がふっとぶ。

「んーそうだなぁ酒を飲みあうとかは?」

レイ君よさげな案をあげるが

「いや、俺酒ダメだし」

風鳴はお酒がダメなので却下ということに。

「んー、そうだキャス子いたでしょ?その子と一緒にアストレアさんと何処か出かけるのは?」

ちゃぼさん案をあげるも

「あ?エヴァのことか?ダメダメ、あいつはまだダーカーを殺めるだけの殺戮兵器みたいな状態だからダメダ!」

風鳴さん案をあげてくれるのはありがたいがなかなかGoodなアイディアが出てこない。

「お困りのようだな?」

声をする方をソメイヨシノズは見るとそこには…イデアル武器と同じカラーリングのキャストがいるではないか。

ドラゴンの姿をしていて独特的で目立っている。

「お前は…シグムンド。最近見なかったがどうしてた?」

こざとさんシグムンドに聞く。

「アヴィのレンジャー鍛えるのにイデアルラルクになってた。」

シグムンドの答えはスルーし、用件を聞き出す。

「おいおい冗談を無視するなよ…キャス子とデートしてただけさ。それで俺の意見は…」

ソメイヨシノズはその意見を聞きソレイイネ!となったため翌日実行に移すのであった。
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Category: ネ タ 回

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